なぜ、幼児英語教育が大切なのでしょう?
英語脳とは「英語の音の回路」を持った脳です。
バイリンガルの方の脳では、左側頭葉の聴覚野に英語と日本語で別の場所に反応が現れます。つまり、英語を聞いて理解する音の回路が日本語とは別に存在するのです。
英語脳を作るためのアプローチは早いほど効果的です。だから幼児英語教育が大切なのです。あなたのお子さんが英語脳を持ち、英語を自在に操り、将来の可能性を大いに広げてあげましょう。
ベネッセのおやこえいご。よくCMで見かけますが、3歳以上の幼児英語教材を探している人はよくご存知かもしれません。ベネッセおやこえいごは2ヶ月に一度、定期的に自宅に送られてくる教材です。お子さんの興味や関心をひくようなテーマや遊びで飽きさせず学ばせることができます。
人気のキャラクターしまじろうと学べるのもお子さんにとってはうれしいことですね。
教材は年齢ごとに3つのコースに分かれています。
・こどもチャレンジホップ :3〜4歳児
・こどもチャレンジステップ:4〜5歳児
・こどもチャレンジジャンプ:6〜7歳児
こどもチャレンジ・ホップでは、3〜4歳のお子さんが大好きな歌・踊り・手遊びなどで、英語独特と言える音やリズムにたっぷり触れたり、まねっこ遊びをしながら英語に親しみます。
教材は4つのメディアがセットになっています。あそび絵本、映像教材、音声教材(年2回)、英語玩具の4つです。音声教材以外は毎回届けられます。
こどもチャレンジ・ステップでは、4、5歳児特有の積極性やもっと知りたい言う気持ちを尊重して、クイズや問いかけなどを豊富に使って好奇心を刺激し、英語へ興味を向かせていきます。
教材は5つのメディアがセットになっています。アクティビティブック、イングリーシート、音声教材(年2回)、アクティビティトイの5つです。音声教材以外は毎回届けられます。
こどもチャレンジ・ジャンプでは、5、6歳を対象にアルファベットに興味を持ったり、英語力自身をつけたりしてくれます。これまで身につけてきた知識や経験を、英語を通して深め、さまざまな体験を英語で親しみ、将来にわたる英語への自信と愛着が育まれます。
教材は4つのメディアがセットになっています。アクティビティブック、ココパッド専用ソフト、音声教材(年2回)、特別付録の4つです。音声教材以外は毎回届けられます。